ラオス国営航空のボーディングパスは、手書きです!
(ちなみに旅行代理店で取った航空券も手書き。)
今回のラオス滞在は、2週間でしたが、
ルアンパバーンに1週間滞在し、十分にルアンパバーンを満喫できたと感じたので、ビエンチャンに戻ることにしました。
5月20日、朝1番の便で出発です。
ルアンパバーンの空港内。
空港内で唯一のカフェです。
ラオス国営航空の機体です。
機内の様子。
席は、ちょうどプロペラの横でした。
機内食は、行きの飛行機のときと全く同じものがでました。
ところで、この飛行機に乗り込み、一番驚いたのが
キャビンアテンダントさんが、マノーゲストハウスで見かけた女性だったこと!
マノーゲストハウス滞在中には、ラオス国営航空の制服を着た
機長&キャビンアテンダントさんを何度も見かけましたが、
自分が乗った飛行機でまた会うとは思っていませんでした。
キャビンアテンダントさんに話しかけると、
向こうも私のことを覚えていたようです。
ラオスの狭さを感じさせる、ちょっとした奇遇体験でした。
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